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将来の展望

環境の変化に耐えられる協会組織への変革

我々を取巻く環境は、まさに激変を迎えており、従来の延長線では考えることができない時代となっている。協会も環境変化に耐えられる組織変革を行っていかなければならない。
今後様々な観点から、見直しの検討を行っていく。主な検討課題は次の通り。

  • 将来展望に立った協会組織や規約の変更
  • アセスプロII将来展望
  • アジャスターパーツガイドの将来展望
  • 各種研修のあり方

支部および本部運営委員会、常任理事会等で施策の検討、実施。

  1. 活動方針に掲げた「全員参加で支部活動の活性化」を継続して推進する。
  2. 会員数の維持、拡大を図り、支部活動の充実拡大を図る。
  3. 支部に配置された「特別研究員」「商品改善担当者」を中心とした支部研修会の開催と内容の充実を図る。
  4. 会員において営業活動を行い、業務量の確保策に取り組む。

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