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将来の展望

損保・共済から安定的な調査確認事案が発注される態勢を構築する

損保・共済のニーズを踏まえた様々な形の態勢(組織化)を構築し、安定的な調査確認事案の受注を目指す。そのために、会員個人・支部・本部それぞれが損保・共済からの調査確認業務の確保、拡大に繋がる役割を考え、協会一体で取り組みを行う。

組織としての魅力を高め新規会員の増加に繋げる

損保・共済からの調査確認事案の安定的な受注、商品改善研修や支部独自研修を通じた専門性向上、会員相互の親睦と信頼関係による支部活動など、協会の会員となることに魅力を感じる組織文化の構築を継続する。

高い技術力の集団として損害保険業界内での存在価値を高め、業界の発展に寄与する

協会が、損害保険業界内で高い技術力の集団として認知をされ、会員の日々の業務の積み上げが、業界全体の発展に寄与し、社会貢献の一翼を担う組織であることを目指す。

協会保有の情報の効果的な活用推進

正確な情報を迅速に共有する観点から、より一層電子化の推進を行い、会員の業務や協会の活動が進むことを目指す。
協会が持つ豊富な技術情報の効果的な活用を考え、技術情報の再整理、活用を図る観点から協会HPの見直しを開始する。

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