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技術研修

技術研修部の体制

2018年度から開始した技術研修部長を中心とした体制の中で、本部、技術研究員、特別研 究員間で情報交換を行いながら充実を図る。

専門分野研修

本年度も特殊車研修と、本部企画の商品改善研修についての方針は下記の通り。

  1. 本部企画商品改善研修
    2021年度研修に順延とする。
  2. 特殊車研修
    損保協会の方針として例年通りの開催を目指し準備を行うが、今後の状況により2021年度に順延とするかも含めて損保協会と共に検討を継続。
    基礎研修として建設機械(クレーン)を企画している。 9月以降、例年と同じく全国8会場で研修会を開催する予定。

特定分野を得意とする会員による支部訪問研修

2019年度、自動車火災事故調査に多くの実績を持つ関東支部の久保村会員講師による「自 動車火災の調査」について、8支部で研修を実施した。
2020年度での開催を検討頂いた5支部(関東・金沢・中国・四国・九州)については、感染防止の観点から2021年度に順延とする。

支部主催研修会の充実

感染防止の観点から集合形式での開催は見送るが、支部研修の本来の趣旨である「独自のテーマも企画し専門知識やスキルの一層の推進を図る」と言う観点から、3密を回避する可能な手段方法での企画を検討し実施頂く事自体には問題は無い。

全支部合同勉強会

コロナウイルスによる影響等も含め、今年度も全支部合同研修は見送りとする。

技術・データ情報の提供

引続き、本部職員、技術研究員や支部企画研修等から入手できた有益な情報を「技術・データ情報」として「協会ホームページ<技術情報>」や「アジャスターニュース」に掲載し、会員に提供する。特別研究員や支部商品改善担当者からも、積極的な情報提供をお願いする。

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